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当Webサイトの利用規定は金工室Webサイトの利用にあたってをご覧下さい。
ご意見、問い合わせはkawai-a-tech7.sci.nagiya-u.ac.jpまでお願いします。
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金工室は 2009年6月1日より、理学部E館 B124(機械室)、B125(仕上室)、B129(設計室)、B118(準備室)にて通常運用を開始、あわせて、極低温実験室のHe液化業務も順次引き継いでいくことになりました。
2009年4月1日より、金工室は全学技術センター教育研究技術支援室装置開発系として再スタートしました。
耐震工事による一時避難と引越しにより新しい組織でのスタートが判りにくくなってしまいましたが、
これにて実質的に業務を遂行できる情況となりましたので、みなさま、是非一度お立ち寄りください。
極低温実験室のHe液化業務を装置開発の技術業務として実施することになり、前任者の指導の基に引き継ぎ作業をすすめています。特に資格取得と液化業務の掌握に努めているところです。
私たちはHe液化業務に関しては新参者です。ユーザーのみなさまには御指導、御鞭撻のほどよろしくお願いします。
2009年度秋の機械工作実習は、予定通り実施しています。機械工作実習の様子に2009年秋の機械工作実習の予定表を掲載しましたのでご参照ください。
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| 理学部建物配置図 |
E館東側 |
E館西側 |
西側入り口(シャッター) |
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| E館南正面入り口 |
入り口の踊り場(階段) ここを下に降りる |
E館地階の配置図 |
装置開発の部屋番号 |
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B118・準備室 (材料・在庫) |
B118・準備室 (コンターマシンなど) |
B125・仕上室 (ボール盤など) |
B124・機械工作実習 (旋盤、フライス) |
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実験装置を作るときの疑問にお答えします 理学部技術「ものづくり掲示板」 (アクセス制限あり)
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理学部技術部「もの作り掲示板」
実験装置や技術的な問題で困った時に何でも気軽に相談できる電子掲示板を開設いたしました。
理学部のメンバーは誰でも投稿できますので、なにか知りたいこと、分からないことなどありましたら
一度開いてみてください。
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更新記録:
2009年11月16日、機械工作実習の様子に2009年秋の機械工作実習スケジュールを掲載しました。
2009年07月15日:極低温実験室のHe液化業務を装置開発業務の一環として実施することを明示しました。
2009年07月02日:全学技術センターの組織としてスタートしたことを明示しました。
2008年11月19日:「技術の公開」の主なページにアクセスカウンターを付けました。
2008年7月10日:バイト研磨を更新、引越し先に落ち着いたので新しい金工室の紹介を掲載しました。
2008年5月13日:「目で見て分かる 測定工具の使い方」(日刊工業新聞社)の紹介を掲載しました。
2007年4月23日:金工室Webサイトの利用にあたってを公開しました。
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